SERVICE FEATURESサービスの特徴
サービス利用サイクル
4つの特徴
ストーリー性のあるシナリオ
落下や感電など、ピンポイントの体感ではなく、一連の行動のなかで様々な事故を想定。12分類のストーリーコンテンツで危機予測能力と感受性を高めます。(危機分類:爆発、転倒、はさまれ・巻き込まれ、飛来・落下、崩落・倒壊、激突され、激突、切れ・こすれ、火災、感電、墜落・転落)
自ら関与し能動的に体験する
動画の視聴や受動的な体感とは異なり、自ら行動・選択を行うことで、よりリアルな体験として記憶に定着。危険認知度評価テストで自身の行動を客観的に評価し、潜在的な危機への理解を深めます。
PC・大型機材・人員すべて不要
PC接続や複雑なセッティングは一切不要。受講者自身がヘッドマウントディスプレイ(HMD)を装着するだけで、いつでもどこでも手軽に安全教育を実施できます。時間・手間・人員コストを大幅に削減します。
受講状況・結果をクラウドで一元管理
受講者の学習進捗や成績はすべてクラウドに保管。結果はいつでも閲覧・ダウンロード可能です。組織全体の弱点や傾向を把握し、効果的なフィードバックと教育計画の策定に活用できます。
WHY VR?なぜ安全教育にVRを使用するのか
バーチャルな体験が、脳内では
リアル以上の体験・経験となる
東京大学先端技術研究所の実験で、VRでの疑似体験が実際のスキル習得に繋がることが実証されました。VRでけん玉を体験した初心者のうち、実に96.4%(1128人中1087人)が現実世界で技を習得できたのです。この結果は、VR体験が脳内で極めてリアルな経験として処理され、高い学習効果をもたらすことを示しています。
PRICING価格
導入費用
900,000円~
基本使用料(月額)
210,000円~
※VRコンテンツ利用料、通信費、クラウドサービスID管理費(1,000ID)含む
FLOW導入までの流れ
お問い合わせ・お見積り
お問い合わせフォームよりご連絡ください。ご要望をヒアリングし、製品について詳しくご説明いたします。
お申込み
お申込み後、クラウド環境の構築およびVR機器の設定を行います。(約1ヶ月)
管理者・インストラクター教育
サービスの操作や効果的な運用方法について、丁寧にレクチャーさせていただきます。